鳴門競艇場で開催される「第8回FM徳島杯競走」(2010.1/27〜1/31)を記念して、 『FM徳島杯記念・クイズ&舟券ラリー』を開催!
「FM徳島杯」開催期間中発券の舟券と、専用応募用紙(※)を同封の上、FM徳島へ郵送、
もしくは鳴門競艇場内の特設応募箱へ投函!
舟券と応募用紙内にあるクイズ正解数により、抽選で嬉しい「家族サービス賞品」
が当たる!?
詳しくは、専用応募用紙をチェック!
また、FM徳島杯・最終日(1/31)には、ファミリーで楽しめるイベントも開催!
“家族サービス”も、鳴門競艇場にお任せッ!!
(※)「専用応募用紙」は、HPよりダウンロード、もしくは鳴門競艇場にて取得可能です。
舟券(「FM徳島杯」開催期間発券)と専用応募用紙を同封の上、
FM徳島へ郵送!もしくは鳴門競艇場内「特設応募箱」へ投函!
郵送宛先:〒770-8567 FM徳島「クイズ&舟券ラリー競走」係
★専用応募用紙のダウンロードはこちらから ⇒ 応募用紙(PDF)
2010年 2月 7日(日)必着!
鳴門競艇場内 正面スペース
※お一人様100円の入場料が必要となります。ご了承下さいませ。
(財)徳島県文化振興財団、FM徳島共催、徳島ミュージシャンの祭典「Tokushima Musicians' Fes.V」。
徳島J-POPの祭典として始まったこのコンサートもいよいよ3回目。
今年のテーマは「愛をうたえ!どバラード選手権」。
オリジナルの”どバラード”をあわぎんホールのステージで歌い上げてくれる県下アマチュアミュージシャンを募集したところ、たくさんの応募がありました。厳正な審査により選出した8組の楽曲に込められた熱い想いをお楽しみ下さい。
なお当日、観客が選ぶ”心に響いたNo.1バラード”を選出いたします。
そして今回のスペシャルゲストは山根康広。
1993年より今に歌い継がれる名曲「GET ALONG TOGETHER」が180万枚の大ヒット。
バラード選手権に最もふさわしいシンガーを迎えます。
今回も「Tokushima Musicians’ Fes.V 〜愛をうたえ!どバラード選手権〜」に30組を超えるたくさんの
応募がありました。
どうもありがとうございました。
下記審査員により、厳正なる審査の結果、8組出演者が決定いたしました。
【審査員】
(株)デューク 高松オフィス 秋山順一氏
(株)ヤマハミュージックパブリッシング
企画推進グループ 大阪チーム A&Rディレクター
岡ア 健氏
四国大学短期大学部音楽科ポピュラー音楽コース 准教授 増田 篤志氏
なお、順番はエントリー順となっています。
| バンド名 | 曲名 |
|---|---|
| 麻実 | 芯 |
| Green Lavit | 0102 |
| 山崎 淳 | 君の船 |
| Naoya | Sister |
| 福岡大河 | 煌 |
| sasanqua | 恋しい日々 |
| 森下マサクニ | メロディー |
| ひまわり | 青 |

日 時 2010年2月7日(日) 16:30開場 17:00開演
会 場 あわぎんホール(徳島県郷土文化会館ホール)
出演者 県下アマチュアミュージシャン
ゲスト 山根康広
主 催 (財)徳島県文化振興財団 / (株)エフエム徳島
チケット 1,000円 ※当日1,500円
席 種 自由席

全国の民放ラジオ101社では、「ラジオをもっと身近に感じていただくこと」を目的に、統一キャンペーンを展開します。小学校・中学校・高校の児童・生徒のみなさんを対象に、実際に学校へお邪魔します。
エフエム徳島では、『昼休み校内放送ラジオ』として、給食・昼休みの校内放送を利用して、あなたの学校のオリジナル番組を放送します。
先生や保護者の皆さま、「ウチの学校に来てほしい!」という児童・生徒のみなさん、ご応募をお待ちしています。
※お申し込みはこちら またはエフエム徳島まで
Rockの街、阿南市が主催する、ティーンズのためのバンドコンテストが 8/22に阿南市市民会館で開催されました。阿南のRockなスピリッツを継承する、若さあふれる4組がしのぎを削り、熱い演奏が観客に届きました。
最優秀賞には全員が阿南市民の4ピースバンド「alpino」。
Vo、
Ayaneのキュートなパフォーマンスとテクニカルな演奏が審査員観客の心を
つかみました。

【最優秀賞】 alpino
審査員特別賞は「sasanqua」。
はなはるバンドコンテスト2009のグランプリユニットは今回も安定した演奏とハイレベルな演奏は見る人を安心させ、その実力を見せつけました。

【審査員特別賞】 sasanqua
「REVERB」「ロブスター」もコピー曲中心ながら、その個性は十分で、大きなステージをも広く感じさせないパフォーマンスでオーディエンスを大いに沸かせてくれました。

REVERB

ロブスター
コンテストの後、審査集計の間、地元のカリスマバンド「アメジスト」が、阿南Rock魂を見せつける熱い
LIVEで後輩バンドにエールを贈り、引き続き阿南Rock界の重鎮「キング&ヤング」にスーパーギタリスト「西慎嗣」さんがコラボして、静かに、時にはビッグウェーブのように、“音”で会場を包み込むような温かいステージを披露しました。
さらに、スペシャルゲスト、元サウンドスケジュール、愛媛県出身の大石昌良さ んが「地元に帰ったような気がします。」と、リラックスしながらも、熱いメッ セージを込めたLIVEを行い、長いようで短かった4時間のLIVEを締めく くってくれました。
また来年も開催予定の「BAND GRAND PRIX ANAN」。今年以
上に熱い“バンド”のエントリーを待っています。
なお、今回の開催も関係者のみなさまにたくさんのご協力をいただきました。深くお礼申し上げます。
バンドグランプリ阿南企画委員会